忘れないと…ダメ?
「升島さん!信号変わっちゃう!とりあえず乗ってください」
私の言葉にビックリした顔をしたがスグに助手席に乗った。
『ゴメン。何か冗談で言ったのに図々しく乗っちゃって』と申し訳なさそうに言う升島さん
「いえいえ!ちょうど私も〇〇町にで友達とご飯食べる約束をしてるんですよ」と笑顔で答える私。
内心ドキドキ…それがバレないように話を続ける
「どこで飲み会ですか?」
『無限大だよ』
「…え??私もです」
『マジで?偶然過ぎる(笑)』
「ですね(笑)」
偶然にも同じ店だった。
私の言葉にビックリした顔をしたがスグに助手席に乗った。
『ゴメン。何か冗談で言ったのに図々しく乗っちゃって』と申し訳なさそうに言う升島さん
「いえいえ!ちょうど私も〇〇町にで友達とご飯食べる約束をしてるんですよ」と笑顔で答える私。
内心ドキドキ…それがバレないように話を続ける
「どこで飲み会ですか?」
『無限大だよ』
「…え??私もです」
『マジで?偶然過ぎる(笑)』
「ですね(笑)」
偶然にも同じ店だった。