秘密に恋して~国民的スターから求愛されています~
熱のこもった双眸は誰よりも艶やかで誰よりも綺麗だった。
それで見つめられるだけでじんわり胸が熱くなる。
「電話の相手は元カレかな」
「…ぁ、…っや…」
拓海がねっとりと私の耳たぶに舌を這わせて、ブラの上から私の胸を揉む。
簡単に形が変わり、熱くて湿った声が漏れる。
「シャワー…っ…浴びたい」
「ダメ」
丁寧に耳を愛撫し、その後首筋を舐める拓海に小さく体が痙攣する。
拓海の香りがして安心するのに、同時に彼の愛撫で心も体もぐちゃぐちゃになる。思考が麻痺して、彼に抱かれることだけしか考えられない。
好きな人に抱かれるということはそういうことだ。
照明でお互いの体が照らされて、いつの間にか上半身裸の彼に抱き着く。
ブラと肌着をぐっと鎖骨まで上げられて、露になるそこをゆっくり時間をかけて愛撫する。
だからすぐに私の下着が濡れていき、彼もそれに気づいているから
「あー、もうこんなに濡れてる」
羞恥心を駆り立てるようなセリフを吐いて、私のそこへ手を入れる。
水音が響き、嬌声をあげる。
それで見つめられるだけでじんわり胸が熱くなる。
「電話の相手は元カレかな」
「…ぁ、…っや…」
拓海がねっとりと私の耳たぶに舌を這わせて、ブラの上から私の胸を揉む。
簡単に形が変わり、熱くて湿った声が漏れる。
「シャワー…っ…浴びたい」
「ダメ」
丁寧に耳を愛撫し、その後首筋を舐める拓海に小さく体が痙攣する。
拓海の香りがして安心するのに、同時に彼の愛撫で心も体もぐちゃぐちゃになる。思考が麻痺して、彼に抱かれることだけしか考えられない。
好きな人に抱かれるということはそういうことだ。
照明でお互いの体が照らされて、いつの間にか上半身裸の彼に抱き着く。
ブラと肌着をぐっと鎖骨まで上げられて、露になるそこをゆっくり時間をかけて愛撫する。
だからすぐに私の下着が濡れていき、彼もそれに気づいているから
「あー、もうこんなに濡れてる」
羞恥心を駆り立てるようなセリフを吐いて、私のそこへ手を入れる。
水音が響き、嬌声をあげる。