【コミカライズ】私の運命は、黙って愛を語る困った人で目が離せない。~もふもふな雪豹騎士にまっしぐらに溺愛されました〜
「はー。かわいい。ティタニアって、いっちゃうと鎖骨のあたりがピンク色になるんだね。俺だけしか知らない、ティタニアだ」
彼の言葉では色づいているだろうその辺りを一度舐めると、おろむろに服の前を寛がせた。
下着をぐっと下にさげてぶるっと勢いよく出てきたその大きな存在に驚き、立て続けの快感で霧がかかっていたかのようなティタニアの意識は一気にはっきりとした。
(こんなに……大きいんだ。今までちゃんと見たことなかったけど、私の腕くらいありそうなんだけど……本当に入るの……?)
髪も瞳も肌もどう見ても体中の色素の薄い彼のものは、前に一部だけ確認した通り可愛らしいピンク色だった。けれど凶悪なほどに大きくて太いこれが自分の中に入ることを思うと、お腹が裂けてしまうのではないかと、不安が顔をもたげる。
じっとそれに見入っているティタニアの目の前で、彼はぎゅっとそれを握りしめると上下に激しく擦った。
「こんなにかわいい番を見ていたら、大きくもなるよね。手についたティタニアから出た液でぬるぬるして気持ち良いし。あー、やばい。何回でも出そう」
彼の言葉では色づいているだろうその辺りを一度舐めると、おろむろに服の前を寛がせた。
下着をぐっと下にさげてぶるっと勢いよく出てきたその大きな存在に驚き、立て続けの快感で霧がかかっていたかのようなティタニアの意識は一気にはっきりとした。
(こんなに……大きいんだ。今までちゃんと見たことなかったけど、私の腕くらいありそうなんだけど……本当に入るの……?)
髪も瞳も肌もどう見ても体中の色素の薄い彼のものは、前に一部だけ確認した通り可愛らしいピンク色だった。けれど凶悪なほどに大きくて太いこれが自分の中に入ることを思うと、お腹が裂けてしまうのではないかと、不安が顔をもたげる。
じっとそれに見入っているティタニアの目の前で、彼はぎゅっとそれを握りしめると上下に激しく擦った。
「こんなにかわいい番を見ていたら、大きくもなるよね。手についたティタニアから出た液でぬるぬるして気持ち良いし。あー、やばい。何回でも出そう」