【コミカライズ】騎士様と合コンして狙い撃ちしたら、まさかの恋仲になれちゃいました。もう離れたくないと縋るので可愛すぎてしんどい。
甘えるように、何をどうすれば良いのか言って欲しいと促すようにそう問えば、数秒考えた彼は思い切った表情で私の手を取って下着の上へと導いた。その中にある硬くて大きい張り詰めたものの存在を感じて、思わずこくんと喉を鳴らした。
「……触るの、抵抗ない?」
「うん。どうしたら気持ち良い?」
ふわっと下着の上から撫でるように優しく触っただけなのに、シャーロックは大袈裟に体を震わせた。
「何されても気持ち良いんだけど……聞きたいのは、そういう事じゃないよな。じゃあ、生で触ってもらいたい」
そう言ってから、サッと中腰で立ち上がって青い下着を脱いだ。跳ねるように出ていた初見のそれに、私は思わず目を見開いた。
とりあえず、見たまんまを言うと大きい。それに思っていたより、生々しいというか……なんて例えれば良いのか。シャーロックの顔立ちが可愛いせいだろうか、見た目凶悪とも呼べる大きなものは彼の姿にそぐわないようで、そこにそれがないとおかしな気もするし。不思議な印象だった。
「……おっきいね……触って良い?」
「……触るの、抵抗ない?」
「うん。どうしたら気持ち良い?」
ふわっと下着の上から撫でるように優しく触っただけなのに、シャーロックは大袈裟に体を震わせた。
「何されても気持ち良いんだけど……聞きたいのは、そういう事じゃないよな。じゃあ、生で触ってもらいたい」
そう言ってから、サッと中腰で立ち上がって青い下着を脱いだ。跳ねるように出ていた初見のそれに、私は思わず目を見開いた。
とりあえず、見たまんまを言うと大きい。それに思っていたより、生々しいというか……なんて例えれば良いのか。シャーロックの顔立ちが可愛いせいだろうか、見た目凶悪とも呼べる大きなものは彼の姿にそぐわないようで、そこにそれがないとおかしな気もするし。不思議な印象だった。
「……おっきいね……触って良い?」