イタリアから出られない!
あとがき
初めましての方、初めまして!お久しぶりの方、こんにちは!エイミーです。

今回は、「○○から出られない!」シリーズの第三弾を書きました。私が今一番行きたいヴェネツィアがあるイタリアを舞台にしました。

イタリア人男性って女の子をお姫様みたいに扱ってくれるイメージがあるので、ルカさんはめちゃくちゃ紳士です。でも裏は、ドロドロの独占欲と狂った愛を持っています。その裏の部分は監禁生活の中で明かされていくのでしょう……。

イタリアのため息の橋の言い伝えを聞いた時、すごくロマンチックだなと思い、書きたいなと思っていたので書けて大満足です。恋人と言って、その下でキスしたみたいなと思いました。外でキスって恥ずかしいですが笑。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。
< 15 / 15 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:12

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

響け!涙のペザンテ

総文字数/3,837

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人が命を落とすと誰かが悲しみ、涙を流す。 でも、人の死は時に誰かを狂わせる。人の死には遺産がついてくるからね。 私が命を落とした時、誰が悲しんでくれるのだろうか? もしも、探偵社員の誰かに何かがあったら私はーーー。
プリンセスに世界一の愛を

総文字数/3,536

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界でいちばんおひめさま
表紙を見る 表紙を閉じる
大きな箱より小さな箱に幸せはあるらしい

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop