イケメンを好きになってはイケません⁈
言われたとおりにすると、彼との距離がぐっと近づいた。
森下くんはとびきりの微笑みを浮かべ、またわたしの唇にキスを落としながら、囁いてきた。
「今から昨日の続きしよ。まだまだ足りなかったんだ。本当は」
「……う、うん」
「聡子さん、これからもいーっぱい、愛し合おうね」
もう、森下くんにはかなわない。
恥ずかしさと嬉しさでどうにかなりそうだったけど、精一杯の同意の気持ちを込めて、初めて自分から、彼の頬に口づけた……
❤️the HAPPY end❤️
*お読みいただきありがとうございました😊💕
森下くんはとびきりの微笑みを浮かべ、またわたしの唇にキスを落としながら、囁いてきた。
「今から昨日の続きしよ。まだまだ足りなかったんだ。本当は」
「……う、うん」
「聡子さん、これからもいーっぱい、愛し合おうね」
もう、森下くんにはかなわない。
恥ずかしさと嬉しさでどうにかなりそうだったけど、精一杯の同意の気持ちを込めて、初めて自分から、彼の頬に口づけた……
❤️the HAPPY end❤️
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