クールビューティーな悪役令嬢ですが、おまじない薬を飲んでバッドエンドを回避したいと思います!
リーディウ様は、その童顔で可愛らしい顔をくしゃっとしながら笑うと、私の頬にチュっとキスをした。
「えっ」
驚いて彼を見ると、にこっと笑いながら手をひらひらとさせて、既に廊下を歩いて行ってしまった。
「さ、この動きを味わってみて」
「あぁぁん、なんか、変になっちゃう」
魔力を込めると、この魔道具はヴヴヴと振動する。腕の太さほどある、棒状で先は楕円形をしている。楕円の部分が、細かく、時に大きく、振動する魔道具。作りは単純だが、何のために使うものなのか。彼は、彼女の腕を縛り、吊り上げると、その振動を彼女の身体に這わせた。
「こっちも、いいのかな」
「ああぁぁ、だめぇ、胸は、だめぇぇぇ」
彼女の大きな胸を、下から持ち上げるように、振動させる。さらに、その突起の部分を撫でるように、振動させる。
「うぅん、あんっ、だめぇぇ」
はふ、はふと呼吸が浅くなる。彼女は魔法でヘンシンさせている。彼のお気に入りの、白ビキニだ。
「じゃぁ、次はこっちかな」
そう言うと、彼は振動を大きくして、彼女の股間にあてる。ちょうど、クリトリスの上の部分にそれがあたる。
「あっぃ、あっ――んんっ」
「ふっ、気持ちいいのかな」
「も、もっと。ねぇ、さわって……」
「ほら、下のお口から、もう、いやらしく流れているよ」
「えっ」
驚いて彼を見ると、にこっと笑いながら手をひらひらとさせて、既に廊下を歩いて行ってしまった。
「さ、この動きを味わってみて」
「あぁぁん、なんか、変になっちゃう」
魔力を込めると、この魔道具はヴヴヴと振動する。腕の太さほどある、棒状で先は楕円形をしている。楕円の部分が、細かく、時に大きく、振動する魔道具。作りは単純だが、何のために使うものなのか。彼は、彼女の腕を縛り、吊り上げると、その振動を彼女の身体に這わせた。
「こっちも、いいのかな」
「ああぁぁ、だめぇ、胸は、だめぇぇぇ」
彼女の大きな胸を、下から持ち上げるように、振動させる。さらに、その突起の部分を撫でるように、振動させる。
「うぅん、あんっ、だめぇぇ」
はふ、はふと呼吸が浅くなる。彼女は魔法でヘンシンさせている。彼のお気に入りの、白ビキニだ。
「じゃぁ、次はこっちかな」
そう言うと、彼は振動を大きくして、彼女の股間にあてる。ちょうど、クリトリスの上の部分にそれがあたる。
「あっぃ、あっ――んんっ」
「ふっ、気持ちいいのかな」
「も、もっと。ねぇ、さわって……」
「ほら、下のお口から、もう、いやらしく流れているよ」