❤️俺様外科医の溺愛、俺の独占欲に火がついた、お前は俺が守る
パソコンで旦那様を興奮させるにはと言うサイトを見て、色っぽい下着で迫るとあった。

私は病院の帰りにランジェリーショップで、すごい下着を買った。

「祐志さん、私を抱いてください」

私は祐志さんの身体にまたがり、スエットの上から男性自身に触れた。

「まゆ、ちょっと待て、やめろ」

祐志さんに身体を密着させて、キスをした。

祐志さんの息が荒くなってきたのを感じた。

私は祐志さんのスエットを下げて、男性自身にキスをした。

「まゆ、だめだ」

私は男性自身に頬ずりをした。


「う、まゆ、気持ちよくておかしくなりそうだ」

それから、祐志さんの男性自身は熱を持って大きくなってきた。

「まゆ、だめだ」

祐志さんは私の向きを変えて、今度は祐志さんが私に馬乗りになり、

身体全体にキスを降らせた。

一糸纏わぬ姿に祐志さんは興奮したのか、「まゆ、まゆ」と何度も囁いた。

祐志さんの声が気持ちよくて、背中を剃り返した。

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