❤️俺様外科医の溺愛、俺の独占欲に火がついた、お前は俺が守る
私はどうしていいかわからなかった。

「聞こえるか、そんなに俺が欲しいのか」

「やめて、お願い」

さらに奥に入れた。

「いや、助けて、祐志さん」

感じてる自分が情けなかった。

「まゆ、もっと気持ちよくしてやる、俺を受け入れろ」

仁さんは、自分のズボンを下ろし、自分自身をあてがった。

「入り口だけでも気持ちいい、まゆの中に入れたら最高だ」

仁さんが自分自身で、私の入り口を擦り始めた。

仁さん自身が少し入った。

「ああ、最高だ、まゆ、入れながらここも触ってやる、最高の抱擁を味わえ」

私は身体をよじって、抵抗を試みた。

「仁さん、やめてください、お願い」

「極道者を甘く見るんじゃない、気安く部屋に入れるんじゃない、
もっと警戒しろ、旦那以外の男の車に乗るんじゃない」
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