❤️俺様外科医の溺愛、俺の独占欲に火がついた、お前は俺が守る
「だが、俺以外に抱かれたらお前を殺す、いいな、よく覚えておけ」

「はい」

「もっと抱いてやりたいが、今日は仕事だ、まゆ、いい子で留守番していろ」

「はい」

私はニッコリ微笑むと、龍はキスを落とした。

「やべえ、可愛くて堪んねえ」

龍は私を抱き上げてキッチンへ向かった。

キッチンのテーブルに私を押し倒し、抱いた。

「ああ、気持ちいい」

「やっぱりな、まゆは俺を求めてるんだな」

龍は自分自身を私の口に持って行き「キスをしろ」と私を煽った。

そして私の口の中に、龍自身を押し込んだ。

私は龍が愛おしくて堪らない。

「ああ、いいぞ、まゆ、上手くなったな、すげえ、感じる」

龍自身は大きくなった。

そして、今度は私の太腿にキスしてくれた。

「龍、ああ、気持ちいい」

「そう、焦るなよ」

私の身体は熱って龍を求めた。

昨夜あんなにも身体を重ねたのに、すぐ龍が欲しい。

龍は私の中に入ってきた。

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