まさか推しの作家が幼馴染だったなんて ~ハイスぺオタク男子の甘い溺愛~

今後の展開

◆第6話 学園祭
学園祭の模擬店でカフェをやることに。
美羽は前にカフェでバイトをしていたことをクラスメイトに知られていたため、学園祭の実行委員を押し付けられる。
困っていた時に前のバイト先の店長(男)に再会し、助言をもらうことに。翔太に見られて嫉妬される。
学園のアイドルになっていた翔太は執事の仮装?をする。

◆第7話 夏の海
麗華が島にある別荘に招待してくれるというので、
翔太と美羽、麗華と林貴文(フミ)と林貴之(ユキ)と一緒に別荘に泊まりに行くことに。
定番の怪談などで盛り上がった日の深夜、美羽と翔太は幽霊に出会う。

◆第8話 夏コミと美羽のレイヤーデビュー
林貴文にゴリ押しされて美羽はコスプレをすることに。
「それなら俺も」と翔太もコスプレをする。
カメラ小僧に際どい写真を取られそうになっていた美羽を翔太が助ける。
そのシーンが参加者のスマホで撮影されてTwitterに上げられてしまい、翔太の美少年ぶりが話題になる。

◆第9話 夏祭り。
狐の仮面の男に出会い何か不思議なことが起きる(過去に戻って幼い翔太を救う?の感動系。もしくは神社から出られないなどの『〇〇しないと出られない部屋系。ドキドキハプニング』)→じつは林貴文のドッキリと判明。

< 6 / 6 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
『過去に戻ったのは私だけじゃなかった 〜捨てられた聖女と一途な騎士〜』というタイトルでWebtoonコミカライズ化されました! ※2024年12月6日の配信初日にLINEマンガ様の総合ランキングで1位をいただきました!!応援ありがとうございます! 【あらすじ】 ローズの婚約者である伯爵が女遊びをして浮気相手と子供を作ったことが判明してしまう。 ローズは聖女で、不治の病だった婚約者を十六年も癒やし続けた。二十四歳になって聖女を退任した時に彼と結婚することになっていたが、婚約者はローズより六歳も若い後任の聖女と浮気したのだ。 「一人の女を愛し続けられるはずがない」 「女は若い方がいい」 「癒やしてあげたなど恩着せがましい。お前がやってきたことは後任のルシアにもできることだ」 と言って婚約者と後輩聖女は彼女を傷つけ、殺そうとした。 ローズが時間が戻ってほしいと強く願った瞬間、その場にいた四人──ローズと護衛騎士ディラン、元婚約者と後輩聖女はなぜか六年前に戻っていた。全員記憶を持ったままタイムリープしたのだ。 十八歳の頃に戻ったローズは元婚約者と婚約破棄し、影で悪事を働いていた後輩聖女を神殿から追放する。 そして専属騎士ディランは王の落とし子だと判明し、王太子になる。彼はローズを口説きながら元婚約者達から護ろうとする。 「元婚約者や後任の聖女がどれだけ困ろうと貴女が助ける必要はありません」 稀代の聖女である彼女にしか治せない病だったと元婚約者達は知らない。
表紙を見る 表紙を閉じる
HJテーマ別長編小説コンテスト・優秀賞受賞作。大幅改稿して書籍化予定。 ※WEB版と書籍版は別ストーリーです 男性不信のマリーは、祈りながら機織りをすると精霊の力が布に宿る【織姫】と呼ばれる職人だった。 しかし借金をかたに大嫌いな幼馴染に春を売るよう強制されて困っていた時に、街でシュトレイン伯爵にある提案を持ちかけられる。 皇太子の婚約者である妹マリアが結婚を嫌がって逃亡したので、そっくりなマリーに身代わりになって婚約破棄されてほしいというのだ。 もしマリアが逃げ出したことが知られたら伯爵家は没落し一族皆処刑になるかもしれないと頼み込まれ、マリーは困っている彼らを放っておけず、マリアとして別人の人生を生きていくことに。 しかしパーティでマリアの振りをして皇太子に会った時、彼が自分の初恋の相手のカルロだと気付いた。 だが彼は以前とはまったく別人のように冷たくなっていた。 何やら事情があるようだがマリーは婚約を解消しなければならない。それなのにどんどん彼に惹かれてしまう。 実はカルロの初恋はマリーなのだが、それを見た目がそっくりなマリアと勘違いしていたのだ。 さらにマリーもカルロが本当にマリアを愛してるのだと誤解してしまう。 マリーは身近な人達の悩みを魔法のドレスで解決しながら、悪女マリアの振りをして皇太子カルロと婚約破棄しようと画策するものの、彼に正体がバレて溺愛されてしまう(マリーはそのことに気づいていない)そんなお話。
表紙を見る 表紙を閉じる
◆極悪人顔のせいで誤解されがちな王子(学園騎士団長)✕ 実力はあるのにあまり評価されてこなかった不遇の魔法士(実は美少女)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop