俺様御曹司は十二歳年上妻に生涯の愛を誓う
麗子にキスを落とし、ルームウエアを脱がせた。

胸の膨らみに唇を押しつけた。

「ううん、気持ちいい」

ブラを外して、胸に触れた


「いいぞ、もっと気持ちよくなれ」

麗子は最高潮に達した。

胸の愛撫だけで行っちゃうなんて、恥ずかしい。

麗子は頬を真っ赤に染めていた。

「自分のベッドで早く寝ろ」

「楓は興奮してこないの?」

「俺は大丈夫だ」

そう言いながら、楓自身は大きくなっていた。

麗子はいきなり、楓自身に触れた。

「ああ、俺はいいから」

「だって、感じてるでしょ」

麗子は楓のスエットのズボンを下ろして、下着の上から楓自身に触れた。

「ああ、くっ、だめだ」

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