先輩!
先輩が片手で器用にわたしのジャケットのボタンをパチンと外す。
カットソーの裾をスカートから引っこ抜いて、中に入ってきた大きな手があっという間にさらにそのもう1枚下に侵入してきた。
「先輩だめ」
「ちょっとだけ。最後までしない」
「でも、ッ」
カットソーを捲し上げてその中に潜ってきた先輩。ブラをぐいと下げてガブリと甘噛み。
「声は我慢な」
「(んー…ッ)」
口を覆う手のひらの中に、行き場のない声が留まる。湿った舌先が肌を這う。ポイントポイントを的確に弄び、唇で吸われ、足に力が入らなくなる。
なんとか踏ん張っている両足の間に、先輩の右足が入ってきて足を広げられる。
それはさすがにまずいと危険を察知し、広げられた両足を必死に閉じようと抵抗した。
でも容赦なく広げられたソコに先輩の指が触れる。ストッキング越しの刺激に立っていられなくなって、先輩の右足の上に何度もガクンと崩れる。
いつの間にか先輩の口で塞がれた口から、小さな悲鳴のような声にならない声が零れる。
「芽衣も触って」
先輩の手に誘導され触れた感触に驚いて、先輩の手を振りほどいた。
カットソーの裾をスカートから引っこ抜いて、中に入ってきた大きな手があっという間にさらにそのもう1枚下に侵入してきた。
「先輩だめ」
「ちょっとだけ。最後までしない」
「でも、ッ」
カットソーを捲し上げてその中に潜ってきた先輩。ブラをぐいと下げてガブリと甘噛み。
「声は我慢な」
「(んー…ッ)」
口を覆う手のひらの中に、行き場のない声が留まる。湿った舌先が肌を這う。ポイントポイントを的確に弄び、唇で吸われ、足に力が入らなくなる。
なんとか踏ん張っている両足の間に、先輩の右足が入ってきて足を広げられる。
それはさすがにまずいと危険を察知し、広げられた両足を必死に閉じようと抵抗した。
でも容赦なく広げられたソコに先輩の指が触れる。ストッキング越しの刺激に立っていられなくなって、先輩の右足の上に何度もガクンと崩れる。
いつの間にか先輩の口で塞がれた口から、小さな悲鳴のような声にならない声が零れる。
「芽衣も触って」
先輩の手に誘導され触れた感触に驚いて、先輩の手を振りほどいた。