副社長秘書は溺愛彼女を囲って離さない


「涼太も、、見せて、、」

そう言われ、俺もすかさずTシャツを脱ぐ。

「綺麗。ずっと思ってた。」

栄麻の瞳が揺れる。

「そうな風に見てたのか?」

俺の手は止まらない。
キスも。

栄麻の、滑らかな白い肌を、漏らす事なくキスで埋める。

「ん、、、、」

そして、脚先から上がって、中心を撫でた。
もう、トロトロになっている。

栄麻が、俺を待っている。
こんなにして。

そして、何度も夢に見たように、熱く狭い入り口へ指を滑らせた。

「あ、、、、」

夢なんか、比べ物にならない。
早く繋がりたい。
早く。

はやる気持ちをなんとか抑えて、指を動かす。
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