副社長秘書は溺愛彼女を囲って離さない

部屋には、栄麻が漏らす声とやらしい水音。

「ここだな?気持ちいいか?栄麻」

一気に加速させると、栄麻が身体を美しくしならせた。

俺は、溢れ出る蜜を舐めとる。
蕾を舌で転がし、さらに指を入れた。

「や、、、もう、、、涼太、、」

「あッ、、、」

そして、また栄麻が弾ける。

俺は、手早く準備する。

「いいか?」

「涼太、、、早く、、」

栄麻の入り口を上下にそれでなぞると、そのままゆっくりと腰を沈めた。

「あ、、、、」

「キツ、、、痛いか?」

栄麻は、首を振る。

「大丈夫だから、、、お願い」

そしてキスをしながら、更に奥へと進む。
くっ。狭いな。

「栄麻、、ヤバい」

一瞬でも気を抜いたら、持っていかれそうだ。

「ん、、、涼太、、?」

動かない俺を栄麻は涙を浮かべた綺麗な瞳で見つめる。
くっかわいい。

「もう少し、、このまま」

俺は栄麻の奥の奥まで突っ込んだ。

「あッ、、、、」
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