一途な副社長は寵愛する彼女に愛を注ぐ
「クッ、、、、」
そして、奥まで当たる。
「アッ、、」
塁がゆっくりと、腰を動かし始めた。
「ンッ、、、ヤバ、、、」
ヤバい。
こんなの、おかしいって。
こんなに、違うものなの?
何で?
塁は、私の反応を良く見ていて、さっきから悦ぶ所ばかり狙って腰を打ってくる。
また、、くるッッッ
「ハァッ、、、アッ!」
もう、濡れすぎてシーツが大変な事になってる。
塁って、こんななの?
片足を持ち上げられ、塁の肩に乗せられる。
私は自然と横を向く体勢になった。
ヤダ。
恥ずかしい。
塁は私の脚を抱き抱え、その脚に愛おしそうにキスを這わせる。
私を見ながら。
そんな瞳で見ないで。
自分がどんな顔してるか、わかってる?
そして一気に奥まで突き上げられた。
ヤバい。これ以上は。
「アッ、、、アッ」
もう、塁は止まらない。
私も。
私はただひたすら、塁が打ち付ける情欲の波に飲まれて、鳴くことしかできなかった。
こんなにも、情熱的に塁が私を抱くなんて、想像もしてなかった。
塁は、一体私の身体に何をしたの?
そして、朝目が覚めたら、もう塁は帰った後だった。
そして、奥まで当たる。
「アッ、、」
塁がゆっくりと、腰を動かし始めた。
「ンッ、、、ヤバ、、、」
ヤバい。
こんなの、おかしいって。
こんなに、違うものなの?
何で?
塁は、私の反応を良く見ていて、さっきから悦ぶ所ばかり狙って腰を打ってくる。
また、、くるッッッ
「ハァッ、、、アッ!」
もう、濡れすぎてシーツが大変な事になってる。
塁って、こんななの?
片足を持ち上げられ、塁の肩に乗せられる。
私は自然と横を向く体勢になった。
ヤダ。
恥ずかしい。
塁は私の脚を抱き抱え、その脚に愛おしそうにキスを這わせる。
私を見ながら。
そんな瞳で見ないで。
自分がどんな顔してるか、わかってる?
そして一気に奥まで突き上げられた。
ヤバい。これ以上は。
「アッ、、、アッ」
もう、塁は止まらない。
私も。
私はただひたすら、塁が打ち付ける情欲の波に飲まれて、鳴くことしかできなかった。
こんなにも、情熱的に塁が私を抱くなんて、想像もしてなかった。
塁は、一体私の身体に何をしたの?
そして、朝目が覚めたら、もう塁は帰った後だった。