狂愛〜虎を照らす月〜
水着を片手でずらし、持ちながら、奥へ深く深く突いていく。

深月だって、もうこんなになっている。

「んッ、、、ハァ、、、アッ」

気持ちいい。
明るいから全部見える。

綺麗だ。

「深月。気持ちいい?」


「うん、、、、アッ」


「ここは?」
ガンと奥を突く。


「アッ、、そこ、、」


「ああ。ここだよな。好きなとこ」


「うん、、、気持ち、、いい」


はぁ。ヤバい。
更に、動きを速くしていけば、それに合わせて深月が甘い声を出す。


上の水着もずらして胸を出せば既に尖った頂点が、俺の手を待っていた。

「ここも」

胸を手で覆い揉みこむように触って、頂きを摘む。

「ハァっ、、好き、」

「だよな?」

そして、一度抜いて、下の水着を脱がせ、仰向けにする。

足を押さえてまた腰を沈めた。

「んッ、、ハァ、、岳ッ、、」


「なんだ?」


「キス、、したい」
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