繰り返し何度も私を殺すその人が何度死に戻っても好きな件
深くまで擦られ、刺激を与えられるとさっき達したばかりのせいか、敏感にその刺激を感じてズクンと奥が再び疼き出す。
「沢山気持ちよくなって欲しいです」
「だめっ、だめよそんなにしたらっ、あ、ひぁっ」
いつの間にか指も増やされていたらしく、ナカをバラバラに動き私を何度も刺激する。
苦しいほどの疼きに、ビクビクと何度も体が跳ねた。
「やぁっ、テオドル、テオドル……!」
「可愛いです、俺のソフィ」
「俺、の……、ん、んあぁっ!?」
テオドルの言葉に一瞬気を取られたせいであっさりと二度目の絶頂を迎えてしまった私がだらんと四肢を投げ出すと、やっとテオドルが指を抜く。
そして下穿きを緩め自身のモノを取り出した。
(あ、私とうとう……)
痛いくらい激しく鳴る鼓動のせいで、まるで心臓が耳についているようにすら感じる。
「いい、ですか」
「もちろんよ」
思わず前のめりで答えてしまったことが恥ずかしくなるが、テオドルが嬉しそうに顔を綻ばせたので良しとした。
くち、と蜜口へ彼の猛りがあてがわれ、ゆっくりと埋められる。
「沢山気持ちよくなって欲しいです」
「だめっ、だめよそんなにしたらっ、あ、ひぁっ」
いつの間にか指も増やされていたらしく、ナカをバラバラに動き私を何度も刺激する。
苦しいほどの疼きに、ビクビクと何度も体が跳ねた。
「やぁっ、テオドル、テオドル……!」
「可愛いです、俺のソフィ」
「俺、の……、ん、んあぁっ!?」
テオドルの言葉に一瞬気を取られたせいであっさりと二度目の絶頂を迎えてしまった私がだらんと四肢を投げ出すと、やっとテオドルが指を抜く。
そして下穿きを緩め自身のモノを取り出した。
(あ、私とうとう……)
痛いくらい激しく鳴る鼓動のせいで、まるで心臓が耳についているようにすら感じる。
「いい、ですか」
「もちろんよ」
思わず前のめりで答えてしまったことが恥ずかしくなるが、テオドルが嬉しそうに顔を綻ばせたので良しとした。
くち、と蜜口へ彼の猛りがあてがわれ、ゆっくりと埋められる。