凄腕レーサーは中身も最上級〜夢見る乙女を眠らせない〜
気持ち良さそうに鳴くじゃん。
蜜もたくさん出てくる。

それがたまらなく嬉しい。

本当は奥も触れてやりたいけど…

「あっ…イブっ…なんか…我慢できないっ…」

イキそうなんだな。
イブだって。
いいな、琴にそう呼ばれんの。

「大丈夫そのままっ…」

「あっ…んんっ…! はぁ…はぁ…」

身体をビクンと揺らし達した琴は息を荒くしている。

それを見た俺はもっとしてやりたくなる。
もっと狂わせたくなった。

脚の間に移動して閉じた脚を広げ俺は密で溢れるその場所に顔をうずめた。

「やっ…汚いっ…あんっ…!」

「綺麗だよ。全部。好きだよ琴」

指で蜜を掻き出しそれを口で舐めとり蕾を吸い上げる。

「はぁっんっ…」

琴の遠慮がちに出す、我慢の限界みたいな甘い声が余計に俺を煽る。

抱きてぇ。
< 118 / 300 >

この作品をシェア

pagetop