凄腕レーサーは中身も最上級〜夢見る乙女を眠らせない〜
なんっでも言ってくれって思う。
俺は噛み付くように琴の唇にキスをする。
二人の息づかいがキスの隙間から漏れて、濃厚な口付けを更に深くする。
こんなに愛のある行為に精を出す事が幸せだと感じるなんて。
「んっ…あっ…」
ビクンと身体を震わせる琴。
俺は向きを変え、正面からまた腰を沈めた。
身体を密着させて、二人の間に隙間なんてないくらい。
「俺も…いい?」
「いいっ…来て…イブっ…」
許可を得たところで一気に律動を加速させ、琴にしがみつくように抱きしめたままキスを交わし俺も達した。
クタっと力が抜ける琴。
そんな琴の顔についばむようにキスを落とす。
「ふふ。くすぐったい」
「可愛くて」
すると俺の顔を挟むように手を添えられ、琴から唇に笑顔でキスをされた。
笑顔がもう天使だ。
いや女神だ。
ここまで来ると神々しいわ。
俺は噛み付くように琴の唇にキスをする。
二人の息づかいがキスの隙間から漏れて、濃厚な口付けを更に深くする。
こんなに愛のある行為に精を出す事が幸せだと感じるなんて。
「んっ…あっ…」
ビクンと身体を震わせる琴。
俺は向きを変え、正面からまた腰を沈めた。
身体を密着させて、二人の間に隙間なんてないくらい。
「俺も…いい?」
「いいっ…来て…イブっ…」
許可を得たところで一気に律動を加速させ、琴にしがみつくように抱きしめたままキスを交わし俺も達した。
クタっと力が抜ける琴。
そんな琴の顔についばむようにキスを落とす。
「ふふ。くすぐったい」
「可愛くて」
すると俺の顔を挟むように手を添えられ、琴から唇に笑顔でキスをされた。
笑顔がもう天使だ。
いや女神だ。
ここまで来ると神々しいわ。