思い出は、父の拳の暖かさ ☆Kingの召還☆
Nさんは、父の話を聞きたがって、隣には今回お世話になった兄嫁さんの家のお嫁さん…
って、早い話が…何だろう?(笑) 母方の本家の嫁?
『おじちゃんは、いつから入院したの?』
とかの何回目かのループをして(笑)話をすればするほどに、Nさんは泣く。
大丈夫だよ〜。ありがとうって、何回も抱きしめて、よしよしって…
ますます泣かせました(汗)
『何にも知らなくて、ごめんなさい』って、違うよ?
何にも知らせなかったから知らなくて当たり前田慶次だぁ〜!です。
母方の親類は、異口同音に
『こんなになる前に、どんな状態でも、生きている内に会いたかった。』
そう言います。
すみませんです…。
本日は、足元のお悪い中急な話にも関わらず、お集まり頂きまして、ありがとうございます。