道具屋の看板娘、冒険者名は『死神』です。アイテム過剰購入冒険者にムカつきますが、ギルマスにはイヤな奴だと思われたくありません
10章 ディスティナータの悲劇
伝説の勇者パーティ「ディスティナータ」の悲劇は、冒険者のみならず、悲劇の悲惨さゆえに国内でも有名だった。

ダンジョン18階層。

B級冒険者でも普通にボス討伐可能なダンジョンのはずだった。
< 78 / 78 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

金木犀の奏鳴曲(ソナタ)
竹久祐/著

総文字数/21,659

恋愛(純愛)59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨シリーズ8弾 【「金木犀の奏鳴曲(ソナタ)」】 「雨に似ている」 →「金木犀のアリア」 →「風は囁くー君と輝きたいから」 →「金木犀のエチュード」 →「風の詩ー君に届け」 →「ROSE ウィーン×横浜」 →「LIBERTEーー君に」 →「庭の千草」狂詩曲(ラプソディー)】 に続く ✴✴ーー【雨に似ている】シリーズ続編ーー✴✴ ★本作は、単独でも楽しんでいただけます 【「金木犀の奏鳴曲(ソナタ)」】
金木犀のエチュード──あなたしか見えない
竹久祐/著

総文字数/47,456

恋愛(学園)128ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白いページに そっとあなたの名前を書き入れ 消しゴムで消した うっすらと残った鉛筆の跡をなぞる あなたへの思いが 愛だと気づいていた……
金木犀のアリア
竹久祐/著

総文字数/83,731

青春・友情235ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
作品名【金木犀のアリア】 .:*゜..:。:.::.*゜:.。:..:*゜ カフェ「モルダウ」に現れる白い猫 猫は電車に乗り、様々な場所で目撃されている 神出鬼没の白い猫 猫はチャイコフスキーを聴きにくる…… リリィとアランの思いを抱いて 時をこえた愛は奏でられる 【金木犀のアリア】完結 .:*゜..:。:.::.*゜:.。:..:*゜ 詩月、高校3年の秋。 チャイコフスキー作ヴァイオリン曲 「懐かしい土地の思い出」 ほのかに金木犀が香ってくる。 甘く優しい香り ヴァイオリンの音が 切なく悲しく、心に響く すっと、背筋を伸ばしヴァイオリンを弾き始めた詩月 カフェ・モルダウ リリィの愛した曲が奏でられる 【金木犀のアリア】 .:*゜..:。:.::.*゜:.。:..:*゜ ※感想ありがとうございます *熊川なおたか 様 *囲 章文 様 *氷月あや 様 *叶 遥斗 様 *黒猫○ルビー 様 ※レビューありがとうございます *囲 章文 様 *叶 遥斗 様 *黒猫○ルビー 様 *bi‐ko☆/ 様 ★イメージポエムありがとうございます *囲 章文 さま

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop