クールな天才作家は彼女を激愛で溶かしたい
するとお尻に回っていた手が前に移動してきて、胸のビキニをずらされたかと思えば胸の膨らみの頂点を口に含まれる。

えっ…

「ちょ…、んんっ…」

そして優しく揉みしだかれながら咥えた蕾を転がされて吸い上げられた。

「はぁっ…飛鳥…?」

海に行くんじゃ…

「…わかってる」

言葉とは裏腹に全然やめない飛鳥。

あ互い腰を僅かに揺らし合って気分はすっかりイチャイチャモードだ。

「水着、似合ってる」

「良かった…飛鳥、好きかなって…んっ」

「ああ。ありがとう。最高な気分だ」

息がかかって変な感じ…

「なぁ」

「ん?」

「やっぱり一回いい?」

グイグイ下からすっかり硬くなったソレを擦り付けられ、カプッと胸を甘噛みされる。

「あっ…断れないの…知ってるくせにっ…」

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