クールな天才作家は彼女を激愛で溶かしたい
「俺の前では何も我慢しなくていい」
里帆が絶頂を迎えたのを見送り俺は直ぐに脚の間に顔をうずめた。
大きく舌の付け根からゆっくりと全体を舐め上げる。
すっかり敏感になったソコはたっぷりと蜜が溶け出し止まる気配はない。
蕾の周りをぐるっと囲うように舐め回し優しく吸い上げる。
同時に手を伸ばして胸を揉みしだきながらひたすら蜜を舐めとれば、里帆の口からは甘い声と蜜が漏れる。
何度も身体を弓形にしならせ天を仰ぐ里帆。
ここに俺のを押し込んだらと思えば思う程、高鳴る鼓動。
俺をこんなにするのは里帆だけだ。
愛しいと思っているからこそ早く奥で繋がりたくなる。