相思相愛・夫婦の日常~ひか♡ちな編~
永幸「4人とも、お揃いなんだね!
フフ…仲良いね〜」
4人ともジッポーに、同じ青い兎のイラストとそれぞれイニシャルが刻まれていた。
光琉達は「なんで!!?」とびっくりしている。
永幸「え?
4人で、お揃い買ったとかじゃないの?」
光琉「そんなわけないでしょ!
お揃いは、ちなちゃんとしかやだよ!」
雷武「この4人って…キモいし…」
翔琉「僕だって、サトちゃんとお揃いがいいよ!」
幸生「てかこれ、ちなからのプレゼントだし!」
光琉達「俺も!!(僕も!!)」
永幸「どうゆうこと?」
雷武「父の日のプレゼントって言われたぞ、俺は」
翔琉「僕もだよ」
幸生「俺も!あと、結婚の祝いのお返し」
光琉「俺も、いつもお世話になってるからって!」
永幸「そうなんだ(笑)」
光琉「しかもこの兎、ちなちゃんがよく書く兎だし…」
永幸「てことは、オーダーメイドで4人分作ったんだろうね!
ちならしいね!
そうゆうとこ、可愛いよね(笑)」
光琉「………」
翔琉「………」
雷武「………」
幸生「………」
永幸「せっかくだし、使ってあげなきゃだよ?
じゃないと、ちな傷つくよ?(笑)」
固まっている4人を見て、永幸はクスクス笑っていた。
そしてしばらくして………
「ひかくーん!」
千波が、個室に入ってきた。
光琉・雷武・永幸「ちなちゃん!!(ちな!!)」
光琉、雷武、永幸の表情が、パッと明るくなる。
翔琉「サトちゃん!」
幸生「みんな、来たか!(笑)」
リナ「お邪魔してい?」
里海「フフ…せっかくだし、みんなでお食事しよってなったの!」
ナノ「リナちゃんと里海ちゃんも、永幸に久しぶりに会いたいなって言って!」
永幸「うん!
リナさん、里海さん!久しぶり!」
リナ「立派になったわね!」
里海「社長さんなんでしょ?素敵ね!」
そして―――――千波、リナ、里海、ナノも入れて食事をすることになった。
フフ…仲良いね〜」
4人ともジッポーに、同じ青い兎のイラストとそれぞれイニシャルが刻まれていた。
光琉達は「なんで!!?」とびっくりしている。
永幸「え?
4人で、お揃い買ったとかじゃないの?」
光琉「そんなわけないでしょ!
お揃いは、ちなちゃんとしかやだよ!」
雷武「この4人って…キモいし…」
翔琉「僕だって、サトちゃんとお揃いがいいよ!」
幸生「てかこれ、ちなからのプレゼントだし!」
光琉達「俺も!!(僕も!!)」
永幸「どうゆうこと?」
雷武「父の日のプレゼントって言われたぞ、俺は」
翔琉「僕もだよ」
幸生「俺も!あと、結婚の祝いのお返し」
光琉「俺も、いつもお世話になってるからって!」
永幸「そうなんだ(笑)」
光琉「しかもこの兎、ちなちゃんがよく書く兎だし…」
永幸「てことは、オーダーメイドで4人分作ったんだろうね!
ちならしいね!
そうゆうとこ、可愛いよね(笑)」
光琉「………」
翔琉「………」
雷武「………」
幸生「………」
永幸「せっかくだし、使ってあげなきゃだよ?
じゃないと、ちな傷つくよ?(笑)」
固まっている4人を見て、永幸はクスクス笑っていた。
そしてしばらくして………
「ひかくーん!」
千波が、個室に入ってきた。
光琉・雷武・永幸「ちなちゃん!!(ちな!!)」
光琉、雷武、永幸の表情が、パッと明るくなる。
翔琉「サトちゃん!」
幸生「みんな、来たか!(笑)」
リナ「お邪魔してい?」
里海「フフ…せっかくだし、みんなでお食事しよってなったの!」
ナノ「リナちゃんと里海ちゃんも、永幸に久しぶりに会いたいなって言って!」
永幸「うん!
リナさん、里海さん!久しぶり!」
リナ「立派になったわね!」
里海「社長さんなんでしょ?素敵ね!」
そして―――――千波、リナ、里海、ナノも入れて食事をすることになった。