純恋〜ひとつの光〜
そして律動が開始され、あまりの強い刺激に身を任せるしか出来なくなる。
「んっ…もうっ…あっ…!」
迫り上がる波に飲み込まれ絶頂へと導かれる。
「だ…めっ…あっ…はぁっ…」
「クッ…青葉っ…いい?」
「来てっ…」
その言葉と共に更に律動は激しさを増し、奥の奥へと突き上げられガンと打ち付けられ愛を注がれた。
ゆっくりと持ち上げられた脚を下ろされ強く強く抱きしめられる。
「全然足りない」
そう言ってまだ繋がったまま耀は私を持ち上げベッドルームへと歩き出した。
「もう聞き分けの良い歳下の男だと思うなよ」
「えっ…」
「もう見てるだけじゃ満足できない」
「耀…?」
初めて入る耀の部屋。
シックなダークグレーのクロスに光沢のあるシーツがキングサイズのベッドにセットされ、大人の雰囲気たっぷりの寝室。
そこにそっと下ろされる。
「んっ…もうっ…あっ…!」
迫り上がる波に飲み込まれ絶頂へと導かれる。
「だ…めっ…あっ…はぁっ…」
「クッ…青葉っ…いい?」
「来てっ…」
その言葉と共に更に律動は激しさを増し、奥の奥へと突き上げられガンと打ち付けられ愛を注がれた。
ゆっくりと持ち上げられた脚を下ろされ強く強く抱きしめられる。
「全然足りない」
そう言ってまだ繋がったまま耀は私を持ち上げベッドルームへと歩き出した。
「もう聞き分けの良い歳下の男だと思うなよ」
「えっ…」
「もう見てるだけじゃ満足できない」
「耀…?」
初めて入る耀の部屋。
シックなダークグレーのクロスに光沢のあるシーツがキングサイズのベッドにセットされ、大人の雰囲気たっぷりの寝室。
そこにそっと下ろされる。