香乃さんを激愛中
「おはよう」
愛斗は香乃なはキスをした。
きすをしてベットからでて香乃が朝ごはんを
作るのをまった。
待っているとできたので「いただきます」して
食べた。 
家を出て愛斗は会社に行くと美波がいたので
呼び止めて二人になる場所へと移動した。
「お前さ俺の香乃になにしてんだよ 昨日のやつおまえがしむけたんだろう」
「わたしも愛斗くん好きなのに振り向いてくれないからじゃん」
「俺お前には興味ねぇから俺が好きなのは香乃だけなの」
美波は行こうとすると愛斗は壁にたたきつけた。
「今度香乃になにかしてみろぶっ殺すから」
愛斗は美波をたたきつけて仕事をした。
仕事をして真戸は会議に出てから香水の
プロデュースすることが決まった。
真戸はお礼をいって会議して終わり夜まで
仕事をした。
夜まで仕事をして愛斗は家にかえった。
家に帰っても香乃が出迎えてくれなかったので
愛斗は様子を見に行くと香乃は倒れてたので
愛斗は香乃に近づいた。
「香乃どうしたの?」
「愛斗くん帰ってきたの?」
「うんどうしたの香乃」
「気分わるい」
愛斗は香乃のおでこに手をやると顔があつかったので体温計で図ると3,75度あった。
「香乃病院行こう」
愛斗お姫様だっこした。
「自分で歩けるよ」 
「きついんだろ無理すんな」
「ありがとう」
香乃は愛斗にキスをかわした。
「大好きだよ」
「俺も好き」
二人は家から出て病院にいき診察してもらうと風邪でした。
愛斗は会計してコンビニに向かった。
コンビニに行き真戸はポカリスエットや
おかゆのもとやカフェオレを買って会計した。
会計が終わり愛斗は車に乗り家へと帰宅した。
帰宅して愛斗は香乃を寝室へと連れて行った。
寝室に行き愛斗は香乃をベットに寝かせた。
ベットに寝かせて愛斗は毛布をかけた。
「お粥作るからまってて」
「うん」
愛斗は香乃の為におかゆを作った。
おかゆを作りしばらくしてできたので
愛斗はおかゆを食べさせて熱さましーとを
はった。
「ありがとう愛斗くん」
「どういたしまして 家事は俺がするから
ゆっくり休んでて」
「うん ありがとう」
香乃とキスを交わし愛斗は寝室から出て家事をした。
家事をしてから夜になりべっとにいくと
香乃は寝ていたので寝顔にキスをして
から愛斗はは寝た。
朝になり起きて香乃ないなかったので愛斗は起きて台所に行くと香乃は料理をしていた。
愛斗は香乃に近づきおにぎりをにぎっていたのでとめた。
「香乃きついんだろ俺やるから」
「私がやるよ 具合良くなったよ」
愛斗は香乃のおでこを触った。
触わると熱がなかったので安心した。
「熱ないね本当に大丈夫?」
「うん」
香乃は愛斗にキスをした。
「家事してくれてありがとうたすかったよ」
愛斗は香乃にキスを交わした。
キスを交わしてから二人は香乃が作った朝ごはんを食べた。
「やっぱり香乃の手料理が一番だな」
「ありがとう」
愛斗は香乃がつくつた朝ごはんをたべた。
食べ終わり出かける準備をした。
出かける準備をしてから終わったので香乃は
愛斗に服装をみせた。
「香乃かわいいよ今日もそのワンピースにあってるよ」
「ありがとう真戸くんもかっこいいよ」
真戸は香乃をお姫様抱っこしてベットに誘導し、
寝かした。
「え‥‥ちちちちちょっと待って‥」
「どうしたの?」
「今からデートするんだよ」
「知ってるよでも香乃がオレにかっこいいと
いうからじやん」
「そうだけど‥」
真戸は香乃が手を口の前にやっていたのでベットにおいてきすをした。
< 6 / 72 >

この作品をシェア

pagetop