香乃さんを激愛中
愛斗は香乃にキスを終えベットから離れた。
香乃もベットから降りてから車に乗りショッピングモールへと向かった。
ショッピングモールに出かけて二人は車から降りた。
車から降りて真戸はショッピングもーるのなかにはいった。
中には入り愛斗は香乃が見ていたので話を聞いた。
「どうしたの?」
「手をつなごう」
「いいよ」
「ありがとう」
愛斗は手を繋いで店の中に入った。
店の中にはいりエレベーターに乗ると 
人がたくさん入ってきて詰めて乗った
愛斗は香乃と目があったのでキスを交わした。
「愛斗くん何してるの?人前でやめてよね」
「照れた顔もかわいいね香乃は」
愛斗はは香乃を見て笑ってるとエレベーターが
来たのでおりた。
エレベーターからおり二人は歩いた。
「香乃どこから行きたい」
「洋服屋かな」
「いいよ いこっかぁ」
「うん」
二人は手を繋いで洋服屋に行った。
洋服屋に行き香乃は洋服をみた。
洋服を見て香乃は花柄のワンピースを
見てました。
「香乃ワンピースすきなの」
「うん好きだよ」
「そうなんだね いつも花柄着てるからさ」
「うん」
香乃は洋服を2着あったのでどっちにするか迷った。
「愛斗くんこっちとこっちどっちがかわいい」
「香乃だよ」
「もう洋服の話だだよ」
「香乃は可愛いしスタイルいいから何着ても似合うよ」
「ありがとうじゃあ2つにする」
「そつかぁ」
「うん 愛斗くんも服かったら?かったら」
「うん 香乃おしゃれだからコーディネートしてくれる?」
「いいよ」
「ありがとう嬉しいよ」
二人は会計してほかの洋服屋にいった。
洋服屋にいき真戸は香乃に洋服をコーディネート
をしてもらった。
「愛斗くん似合ってるよかっこいいよ」
愛斗は香乃にキスを交わした。
「何してるの?店の中だよ\\\」
「香乃がかわいいというからじゃん」
「そうだけど‥」
愛斗は笑ってキスをふたたびして香乃に
コーディネートしてもらい服を購入した。
購入してみせを出てからメイクショップにいき
香乃のメイク用品を購入した。す
愛斗は香乃が来るのを待って来たので
手を降った。
「いいの買えた?」
「うん 次真戸くんの行きたいところいって
いいよどこがいい」
「100円ショップとゲーセンかな」
「いいよ行こう」
愛斗は香乃と手を繋いで100円ショップに
いきました。
100円ショップで文房具やレールファイルなどを
かごに入れてウロウロした。
香乃はキッチングッズを見た。
「愛斗くんキッチングッズたくさんあるね」
「うん 100均はなんでもそろうよ」
「そうなんだ」
「うん」
愛斗はほかのグッズも購入。
ほか、のグッズを買いゲーセンに行った。
ゲ-センに行き真戸はユーホーキャッチやーした。
ユーホキャッチゃーをしてから真戸は7回で商品をとった。
「真戸くんすごいね2個取れたね」
「香乃にあげるよ1個」
「ありがとういいの」
「おそろいだね」
香乃は真戸に抱きついてキスをした。
キスをされたので真戸はうけいれた。
受け入れて真戸は香乃にキスをしてから
ほかの景品もとりゲームセンターから
でた。
ゲームセンターからでてお昼だったのでフードコートにいった。
フードコートに行き真戸はえむバーガーに並んだ。
えむバーガーに並び真戸はメニュー表をみた。
「肉厚ビーフとロコモコ風どっちにしようかな」
「香乃は肉厚ビーフにしたら」
「かってに決めないでよ」
「俺がロコモコ風にしたら両方たべれるだろわけてやるからさ」
「ありがとう 真戸くんかってに決めないでよといってごめんね」
「怒ってないよ」
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