あなたと出会えて変われた私へ 〜短編〜
麗とクレープを食べながら、麗が沢山の話をしてくれた。自分の家のこと最近の出来事。私も何か話題を探して話した。それから私と麗はなぜか連絡先まで交換して1日が終わった。
次の日学校に行くと麗が私に「美花おっはよ〜!」と話しかけてきてびっくりした。私も返事を返したあと莉奈達が私の机にやってきて「いつからそんな仲良くなったの〜?!いいなぁ私も麗と喋ってみたーい!でも麗といると自分がういちゃうかもなぁ(笑)」といって寧々とコスメの話をしだした。あ、そうだ…コスメ、、こないだおそろいにするって言ってたっけ…買わないわけにもいかないよね…。
千夏がスポーツの話ををしだすと寧々と莉奈はその時の髪型について話していた。私は話を合わせながら窓から青く澄み切った私には眩しくて見れないぐらいの太陽が照らし続けていた。————
家に帰ってきてスマホをみると新しいアプリを追加したことを思い出した。[野イチゴ]というアプリだ。なぜこれを入れたかというと——
『ねぇ!もし迷惑じゃなかったらちょっと提案したいことがあるの〜—!!!』
『なに?』
『あのね!野イチゴっていうアプリがあるんだけどそのアプリ、小説を書いたり自分で色々な人の作品を読むことができて面白いんだけど趣味がないなら自分で色んなことに挑戦してみるのはどうかな?』
と言われて試しにこのアプリを入れてみたんだった。自分で小説が書ける、、、やってみようかな。
えーと何かこう。日常の出来事を物語にして…。
次の日学校に行くと麗が私に「美花おっはよ〜!」と話しかけてきてびっくりした。私も返事を返したあと莉奈達が私の机にやってきて「いつからそんな仲良くなったの〜?!いいなぁ私も麗と喋ってみたーい!でも麗といると自分がういちゃうかもなぁ(笑)」といって寧々とコスメの話をしだした。あ、そうだ…コスメ、、こないだおそろいにするって言ってたっけ…買わないわけにもいかないよね…。
千夏がスポーツの話ををしだすと寧々と莉奈はその時の髪型について話していた。私は話を合わせながら窓から青く澄み切った私には眩しくて見れないぐらいの太陽が照らし続けていた。————
家に帰ってきてスマホをみると新しいアプリを追加したことを思い出した。[野イチゴ]というアプリだ。なぜこれを入れたかというと——
『ねぇ!もし迷惑じゃなかったらちょっと提案したいことがあるの〜—!!!』
『なに?』
『あのね!野イチゴっていうアプリがあるんだけどそのアプリ、小説を書いたり自分で色々な人の作品を読むことができて面白いんだけど趣味がないなら自分で色んなことに挑戦してみるのはどうかな?』
と言われて試しにこのアプリを入れてみたんだった。自分で小説が書ける、、、やってみようかな。
えーと何かこう。日常の出来事を物語にして…。