王子は完璧少女に甘すぎる
「あはは!ごめんごめんって痛った!」
紫音が鷲に雪玉を投げて、やり返しに鷲が紫音に思いっきり雪玉を投げた。
「私もやる~!」
やりたいっ!
私たち3人がやっていると、凛空もやり始めて、愛衣が始めると、羅翔が始めた。
「うわっ!服に雪入った!」
「凛空は油断しすぎ!」
「ふわっ!冷たい!」
「莉緒、髪についてるよ!」
紫音だって髪についてる・・・・・・!
「ふぅ~~~」
疲れた・・・・・・。
10分ほど雪合戦をした。
すっごく楽しかった・・・・・・!
愛衣、紫音、凛空、鷲が雪の上に座って休憩しているとき、あんまり動いてなかった羅翔と私が雪だるまを作っていた。
「できた。あ」
羅翔がそう言った。
羅翔が作っていたのは、THE・雪だるまって感じのオーソドックスな雪だるま。
高さは大体1.4cmぐらいで、大体小4くらいの子ぐらいだった。
紫音が鷲に雪玉を投げて、やり返しに鷲が紫音に思いっきり雪玉を投げた。
「私もやる~!」
やりたいっ!
私たち3人がやっていると、凛空もやり始めて、愛衣が始めると、羅翔が始めた。
「うわっ!服に雪入った!」
「凛空は油断しすぎ!」
「ふわっ!冷たい!」
「莉緒、髪についてるよ!」
紫音だって髪についてる・・・・・・!
「ふぅ~~~」
疲れた・・・・・・。
10分ほど雪合戦をした。
すっごく楽しかった・・・・・・!
愛衣、紫音、凛空、鷲が雪の上に座って休憩しているとき、あんまり動いてなかった羅翔と私が雪だるまを作っていた。
「できた。あ」
羅翔がそう言った。
羅翔が作っていたのは、THE・雪だるまって感じのオーソドックスな雪だるま。
高さは大体1.4cmぐらいで、大体小4くらいの子ぐらいだった。