嘘つきな騎士と破られた託宣 -龍の託宣6-
【次回予告】
 はーい、わたしリーゼロッテ。フーゲンベルク家でお茶会を主催することになったわたし。手始めに仲のいい令嬢たちを招待したものの、うまく場を盛り立てられなくて……?

 次回、6章第5話「公爵夫人の矜持(きょうじ)」 あわれなわたしに、チート、プリーズ!!






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