腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした
「こちらこそありがとう。コラボカフェに付き合って貰ったり、話を聞いて貰ったり。
感謝しかないです。また茜ちゃんと近いうちに遊びたい」
私だってもっと美咲くんと一緒に居たい。もっとたくさん一緒に遊びたい。
「私もまた近いうちに遊びたいから、遊ぼうよ。
もし、美咲くんが気になりそうなコンテンツがあったりしたら、私がおすすめしたいから、今度は私から誘うね」
この関係が今はとても居心地が良くて、楽しい。
一人でヲタ活してた頃よりも、友達と一緒に過ごしている方が何十倍も楽しいってことを今日一日で体感した。
「え?マジ?おすすめして。茜ちゃんから誘ってくれるの、楽しみに待ってる」
また次の約束があると思うだけで、なんだか仕事が頑張れそうな気がした。
「楽しみに待ってて。絶対誘うから」
「分かった。連絡待ってるね」
この日は次の約束を交わして解散することになった。
思いの外、時間が遅くなってしまい、まだまだ寄りたいお店はあったが、それはまた今度の機会にすることになった。
感謝しかないです。また茜ちゃんと近いうちに遊びたい」
私だってもっと美咲くんと一緒に居たい。もっとたくさん一緒に遊びたい。
「私もまた近いうちに遊びたいから、遊ぼうよ。
もし、美咲くんが気になりそうなコンテンツがあったりしたら、私がおすすめしたいから、今度は私から誘うね」
この関係が今はとても居心地が良くて、楽しい。
一人でヲタ活してた頃よりも、友達と一緒に過ごしている方が何十倍も楽しいってことを今日一日で体感した。
「え?マジ?おすすめして。茜ちゃんから誘ってくれるの、楽しみに待ってる」
また次の約束があると思うだけで、なんだか仕事が頑張れそうな気がした。
「楽しみに待ってて。絶対誘うから」
「分かった。連絡待ってるね」
この日は次の約束を交わして解散することになった。
思いの外、時間が遅くなってしまい、まだまだ寄りたいお店はあったが、それはまた今度の機会にすることになった。