いじめる人より、いじめられる、人間不信みたくなる方が、みっともないだろうか?て心底自身を責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと

これは100%言い切れる。なんでもないことで泣いた事だけは決して1度もないです

97年度
恐喝詐欺無理強いや物壊された時
哀しくて無念で自責後悔からトイレで泣いた
学校の


00年も
TMくんとT子から
明らかにわたし一人だけ蔑むこといわれてた
この時も学校のトイレでないた
無念で自責と後悔から



なんでもないことで泣いた事だけは一度も決してない
これだけは100%言い切れる
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いじめられる人の保護者に、 どうか気づいて貰いたい事 いじめられる人が人がみんな敵にみえ人間不信みたくなってしまう、夏休み終わり怖くなり泣いてしまう、暗くなってしまうのは仕方がないと思う。 00年と97年、私が万が一いじめるがわなら、 人間不信なんてみっともないて母に責められなかったかもしんない,そのようにマイナスに考える私も責めてしまう。 わたしには、人を蔑んで見下す人、恐喝詐欺等する人のほう、気楽に見えてしまう,その人たちはいじめられることないから いじめられると明日もどんな意地悪が待ってるかわからないから、ものすごい神経質なるんです。 大人全般とくにいじめられる人の保護者にそれを気づいて貰いたい そして教育関係者にも、 生徒児童は教育関係者に、過度に否定する言い方をされると、 私はそんな弱虫な存在だろうかと悩む それはわかって欲しいです 人間不信恐怖症みたいに00年の訪問の時言われてます、そこまで過度に否定されてしまうと私はそんな弱虫だろうかと私を責めました (2000年当時確かに、二人から馬鹿にする事言われるのと、1997年度の恐喝詐欺で人間不信なってたとは思う。だけど一人だけ過度に否定されると,私はダメ人間だろうかと責めてしまう それはわかってください)
ミステリー
友世/著

総文字数/400,394

ミステリー・サスペンス283ページ

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小6と中3の当時 恐喝やモラハラされるほう非があるのだろうか?とおいつめられた。 小6の時恐喝強要が3人からあったときも追い詰められた、その3人は子供が恐喝やいじめあっても悲しみも怒りもしないからそういうことをするのだろうなあ、と思うが。 中3とき、2人のモラハラ人間にモラハラ発言、器物損壊でいじめられた時も、いやと言っても聞いてもらえず、自責の念や悲しみ悔いが消えず 中3の夏休み最後の金曜日死を選ぶ手前でした 不正悪事をすれば信頼勝ち取るの難しくなるが それならモラハラ意地悪する人はなぜ 因果応報や制裁もなく暮らしてるの?とても疑問でした

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