友世さんの作品一覧

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いまも、おもう、 意地悪される、人間不信なるのは その意地悪する側よりも、そこまでみっともない存在で生きてはならないかな?と。 小中学生ときの一時期、 意地悪される子、人間不信なひとはみっともないうえ生きる資格もないみたいな、 考え、とくにおとなに根強かったです。 わたし1996年までに天に行けば良かったのかなと、自身が、意地悪する側よりも生きる資格ないみっともない弱虫、みたいな後ろめたさ背負うより。 大人の方へ気づいて貰いたい事 意地悪される、蔑むこといわれるひとは、 夏休み終わり怖くなりあの世に旅立とうと本気で考えてしまうの、気づいてください 私96年度までに天に旅立つべきであったと今も本当に思う。 死を考え朝来るのも生きてるのも怖くなり旅立ちたくなったのは地獄の恐喝無理強い詐欺始まって人間不信なった97年度、 蔑む馬鹿にする意地悪あった 一時期の99年度および翌年で 危ないギリギリな状態でした、 そのギリギリな絶体絶命のときは確かに危険で。 最初からのこと(肌の色や体型、外見)馬鹿にされる側は,自分が汚いものより価値ない存在のように追い詰められる、それを、 特に中学生の年代全般に知ってほしいし バカにするなら最初からかまわないでもらいたい。 その頃生きてるのもしんどく悲しく感じ‥ そして教育関係者の方々 意地悪される、蔑むことしゃべられるがわは 新学期やつぎのひも、 また、どんな意地悪あるだろうて すごい神経質なるのは これは、わかってあげてください 生徒児童は人間不信とか、 過度に否定する言い方をされると、 私はそんな弱虫な存在だろうかと悩む、のは、 わかって欲しい
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小中高生と大学生または専門学校の学生さんにも知ってもらいたいこと。 保護者の人もいじめられる、 人間不信なるのが、 いじめる人よりみっともないと思いますか? 97年度,一時の99年度と翌年に 人間不信なってた 当時はそれを認めたくなかった。 いじめられないには死を選ぶしか絶対ない と本当に深刻に追い詰められ。 小中学校の9年、いつもではないが一時期 人間不信なひとや意地悪されるコが いじめる人よりみっともない、て考えが おとなに、すごい根強くありました、 だから2000年度から9年ほど、 不正やいじめや悪事する人より、 意地悪される人や対人不信人間不信なひとは、生きる資格すらないほど、汚いものより劣る存在でみっともない存在である、て、 思い込みに縛られてた。 おとなとくに保護者も恐喝される、意地悪される、自分だけ馬鹿にする事言われると、全ての人が敵に見えることわかってあげてください 最初からのこと(肌の色や外見)馬鹿にされる側は、自身が汚いものまたは汚いものより価値ない存在みたいに思い込み追い詰められる、 特に中学生前後の年代に気づいて頂きたい。 最初からのこと馬鹿にするひと、一時期いて そのとき午前の授業中、  最初からのことバカにする人の前で泣いたことあります。 補足するととある時期 のちの、いじめリーダーなるひとに あんた、男知ってそう!て言われ、その時は、無礼なこととは思いもしませんでした。 周囲にそのようなこと喋る人いたら、 騙されてた可能性あるので、 それ無礼なことだよ、て、教えてあげて下さい その時、無礼なことを喋る人と誤解され同じ学科の女の人達の間で孤立した
ミステリー
友世/著

総文字数/400,394

ミステリー・サスペンス283ページ

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小6と中3の当時 恐喝やモラハラされるほう非があるのだろうか?とおいつめられた。 小6の時恐喝強要が3人からあったときも追い詰められた、その3人は子供が恐喝やいじめあっても悲しみも怒りもしないからそういうことをするのだろうなあ、と思うが。 中3とき、2人のモラハラ人間にモラハラ発言、器物損壊でいじめられた時も、いやと言っても聞いてもらえず、自責の念や悲しみ悔いが消えず 中3の夏休み最後の金曜日死を選ぶ手前でした 不正悪事をすれば信頼勝ち取るの難しくなるが それならモラハラ意地悪する人はなぜ 因果応報や制裁もなく暮らしてるの?とても疑問でした
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