幼馴染み勇者様との一途な身代わり初恋♡~勇者の幼馴染という負けポジションの妹の身代わりになったつもりで、つもりだったのに何故か執着溺愛されちゃった私の誤算。~
とても恥ずかしい格好になり、私が抵抗しようとすると、彼はなんなくそれを止めて、双丘の縦筋に舌を這わせた。
「んんっ……フェリクスっ……やっ……駄目っ……そんなところっ……やめて!」
身体を清めるという意味で布で拭かれていたけれど、そこはまだ何もされていない。
「なんで。別に良いだろう……? 俺は気にしない」
とんでもない場所に顔を近づけたフェリクスは当然のことだと言わんばかりにことを進めて、飽きもせずに私の恥ずかしいところを舐め続けた。
「んっ……ああっ……もっ……やああっ……」
ぎゅっと身体に力が入りのぼりつめたところで、フェリクスはやっと顔を離した。
「いった? これで……一回目だな。アリーチェ」
「はあはあ……え?」
私はフェリクスが言った言葉の意味が理解出来ないままで、顔を枕に埋めた。
「んんっ……フェリクスっ……やっ……駄目っ……そんなところっ……やめて!」
身体を清めるという意味で布で拭かれていたけれど、そこはまだ何もされていない。
「なんで。別に良いだろう……? 俺は気にしない」
とんでもない場所に顔を近づけたフェリクスは当然のことだと言わんばかりにことを進めて、飽きもせずに私の恥ずかしいところを舐め続けた。
「んっ……ああっ……もっ……やああっ……」
ぎゅっと身体に力が入りのぼりつめたところで、フェリクスはやっと顔を離した。
「いった? これで……一回目だな。アリーチェ」
「はあはあ……え?」
私はフェリクスが言った言葉の意味が理解出来ないままで、顔を枕に埋めた。