意地悪される側、人間不信なったの、深い自死願望や深い負い目感じる。00年度は、意地悪される、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

いじめられると卒業後や進学後も、人間不信消えず,人が敵に見える

いじめられると
全ての人敵に見え
人間不信なる
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友世/著

総文字数/400,428

ミステリー・サスペンス284ページ

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2004年度の体験から。 人と自分の違いを、いけないとは おもってなくても、 自分だけ、体のこと(そのような、自分の最初からのこと)バカにされる、意地悪をされると、自分は他の人と 違いすぎるからだろうか 他の人がまともで自分だけがおかしい存在だろうかと怖くなる、それを今の学生さんと親御さんにわかって、もらいたい。当時校門くぐるのこわすぎた。 なにより 小6と中3の当時 恐喝やモラハラされるほう非があるのだろうか?とおいつめられた。 小6の時恐喝強要が3人からあったときも追い詰められた、その3人は子供が恐喝やいじめあっても悲しみも怒りもしないからそういうことをするのだろうなあ、と思うが。 中3とき、2人のモラハラ人間にモラハラ発言、器物損壊でいじめられた時も、いやと言っても聞いてもらえず、自責の念や悲しみ悔いが消えず 中3の夏休み最後の金曜日死を選ぶ手前でした 不正悪事をすれば信頼勝ち取るの難しくなるが それならモラハラ意地悪する人はなぜ 因果応報や制裁もなく暮らしてるの?とても疑問でした いじめられるとひとがみな敵に見え人間不信なる、ひとみんな信じれなくなる

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