クールで無口な先輩、実は天然で優しすぎる。――新人の私がその距離をゼロにするまでの600日



ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます!
【凛視点】のお話は、こちらでいったん一区切りとなります。

そして次回からは、「先輩はこの時どう思ってたの?」と思っていただけたであろう場面の答え合わせ編として、【先輩視点】が始まります。

あの時の沈黙も、あの言葉も、あの距離の取り方も。
凛には見えなかった先輩の感情を、少しずつお届けしていけたらと思っています。

ここまで読んでくださったこと、本当に励みになっています。
引き続き、二人の物語を楽しんでいただけたらとても嬉しいです。

そらむー
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