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男装して逃げた先は、生徒会の王子寮でした。
162ページ
男装して逃げた先は、生徒会の王子寮でした。
廊下へ出ると、窓の外に青い空が広がっていた。
男子校の朝は騒がしい。
廊下には笑い声が響き、制服の男子たちが走っていく。
視線を落として、できるだけ目立たないように歩いた。
宗雅が先頭。
玲央と冬真がその隣。
琉生と隼人がその後ろ。
私はその後ろ。
琉生がふいに私の横へ並んだ。
「ねぇ、凪くん」
肩が跳ねる。
「はい……?」
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