溺愛彼氏と緩めの監禁生活始めました。
いつもはそうくんとお話ししたりしてるのに。
ま、まぁ、嫌いな人と会わなくて済むなら別に・・・それでいいし。そう思っていたのに、
しばらくした頃
ガチャリ
扉の向こうに、そうくんが現れていた。
「っ・・・・・・」
思わず息を呑んだ。
だってそうくんが、付き合ってた頃私が手編みしたセーターを着てくれてたから・・・・・・。
「おはよ」
そんなことされたら、また・・・・・・ってダメダメ揺らいじゃだめだよっ、、!