妹は年上 !?
「ぢゃあ、これから、準備するから、今日は、この辺で解散ね!」

「そうだね!ぢゃあ、バイビィ~」

そして私達は解散していつものように私は家に帰ってきた。

帰ってきた私は、

「ガシャっ」

とドアを開けて家に入った。

だが、家には、やはり誰もいない。

「あんなヤツほっとけば、いいのよ…」

と私はボソっと呟き、自室に入って布団にくるまった。

すると、

「トゥルルル」

いきなり一本の電話が掛ってきた。
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