Sugar Love 番外編④
あとがき
モモです。
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
甘い二人のバレンタインデーを書いてみました。
柚葉の嫉妬と琉聖の大きな愛。
いや~うらやましい限りです。
大きな花束とプレゼント、主人にされてみたいモモですがありえないので、2人にやってもらいました。
もうすぐバレンタインデーですね。
皆様は愛の告白をされるのでしょうか、
皆様の幸せをお祈りしています(*^_^*)
2008.1.20 完結 モモ
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
甘い二人のバレンタインデーを書いてみました。
柚葉の嫉妬と琉聖の大きな愛。
いや~うらやましい限りです。
大きな花束とプレゼント、主人にされてみたいモモですがありえないので、2人にやってもらいました。
もうすぐバレンタインデーですね。
皆様は愛の告白をされるのでしょうか、
皆様の幸せをお祈りしています(*^_^*)
2008.1.20 完結 モモ
< 22 / 22 >
ひとこと感想を投票しよう!
あなたはこの作品を・・・
すべての感想数:127
この作品の感想を3つまで選択できます。
- 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
- 投票する
この作家の他の作品
表紙を見る
表紙を閉じる
困っている親友の身代わりとして
お見合いに行くことになった紬季。
”相手の男性から嫌われて来てほしい”
そう言われて嫌な女を演じていたのに……
「君には俺の恋人になってもらう」
なんと彼は勤め先の御曹司で、
嘘がバレたうえに
無茶なお願いをされてしまい!?
********
NYから帰国した『光圀商事』の御曹司
忽那 大和(くつな やまと)
✕
『光圀商事』の総務部社員
秋葉 紬季(あきば つむぎ)
********
強引だと思っていたのにどこか甘くて、
なぜだか心をかき乱されてしまう。
「かわいい。もっと俺を欲しがれよ」
彼の秘めた想いを知ったら、
溢れ出す気持ちをもう抑えられなくて…。
この作品を見ている人にオススメ
読み込み中…


