7日目の恋



「お、そーだ陽!!今日はご飯食べていけ!俺が陽の話してたら、妻と娘が会いたがってるんだ。いいだろ?」



先生からそんな事言ってもらえるなんて…
スゲー嬉しすぎる…。








「はい!!もちろんですッ!!!」












「良かった。きっと喜ぶよ。実は、もう用意は出来てるんだ♪案内するよ」









「マジですか♪ありがとうございます!!」










俺は先生の後ろをついていった。




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