ヤンデレ彼氏とコタツでみかんな部屋
彩「えっ、お兄さんも行くんですか!」
お兄さん「はい。まだ宅配が残ってますんでー」
彩「ちょ、今更この作品で現実的要素を持ち込まないで……あー、行っちゃった」
クル「みんな空気が読めるんだよ。さ、彩芭。二人っきりになったんだし……。チョコフォンデュより甘いことでもしようか」
彩「身の毛がよだつほどの甘い言葉は要りませんっ。何ですか、その声色は!」
クル「声だけで感じちゃったか。可愛いなぁ」
彩「声優さんつけるなら絶対に櫻〇さんか森〇さんになりますよ……。淫靡(いんび)すぎて、クラクラ……。
はっ、いけない!惑わされませんよ」
クル「おしいな、後一歩か。最初の内はかなりきびきびしてたのに。なんだ、彩芭。かなり甘くなってるね」
お兄さん「はい。まだ宅配が残ってますんでー」
彩「ちょ、今更この作品で現実的要素を持ち込まないで……あー、行っちゃった」
クル「みんな空気が読めるんだよ。さ、彩芭。二人っきりになったんだし……。チョコフォンデュより甘いことでもしようか」
彩「身の毛がよだつほどの甘い言葉は要りませんっ。何ですか、その声色は!」
クル「声だけで感じちゃったか。可愛いなぁ」
彩「声優さんつけるなら絶対に櫻〇さんか森〇さんになりますよ……。淫靡(いんび)すぎて、クラクラ……。
はっ、いけない!惑わされませんよ」
クル「おしいな、後一歩か。最初の内はかなりきびきびしてたのに。なんだ、彩芭。かなり甘くなってるね」