ヤンデレ彼氏とコタツでみかんな部屋
彩「なってません。最初も今も怖さが体を占拠してますから!」
クル「別に怖がることはないだろ。初めてじゃない――」
彩「ストープッ。通報されたいんですか、あなたは」
クル「んー、何でそんなに嫌がるのかな。あ、照れてるのか。分かった分かった、誰もいなくなったら、ねっ」
彩「何が『ねっ』ですか。ハートマークでも付きそうな言い方は止めて下さい!」
クル「はいはい。それで感じちゃうんだよね、彩芭は。俺のこと好きすぎて。声だけでグチャグチャに……クッ、あーもう本当に愛おしいよ」
彩「妄想しすぎです!あんまり言うようなら、私自らが通報します!」
クル「しょうがないなぁ。照れてる彩芭の為に、俺も『今は』何もしないから。待ってて、チョコフォンデュの準備するから」
クル「別に怖がることはないだろ。初めてじゃない――」
彩「ストープッ。通報されたいんですか、あなたは」
クル「んー、何でそんなに嫌がるのかな。あ、照れてるのか。分かった分かった、誰もいなくなったら、ねっ」
彩「何が『ねっ』ですか。ハートマークでも付きそうな言い方は止めて下さい!」
クル「はいはい。それで感じちゃうんだよね、彩芭は。俺のこと好きすぎて。声だけでグチャグチャに……クッ、あーもう本当に愛おしいよ」
彩「妄想しすぎです!あんまり言うようなら、私自らが通報します!」
クル「しょうがないなぁ。照れてる彩芭の為に、俺も『今は』何もしないから。待ってて、チョコフォンデュの準備するから」