18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「うんそうだろうな。。ハルカと連絡取れるのお前らだけだもんな。。」
「うんそれにこの店には迷惑かけたくないし。。」
「店長さぁこの店の社長とかは顔広いの??」
綾ちゃんが聞いた。
「まぁ一応こういう店やってるわけだしな。ヤクザとの関係は多いよな」
「ふーんやっぱりそうなんだ。。」
「まぁな。。」
「でも社長は全然店来ないよね~」
「私なんて一回見たくらいだよ!!」
「綾も。。3回くらいかなぁ?売り上げ取りに来た時にちょっと。。」
「てかそれよりさぁ!最近店の売り上げはいいの?」
私は聞いた。
キャッチは一応頑張ってるから減っては無いと思うけど。。
店に休憩しに来ると前よりも女の子達にお客さんが付いていない気がする。
すると店長が売り上げ表を見て言った。
「。。。最近あんまりよくないかなぁ」
「やっぱりそうなんだ。。」
「実花のキャッチに助けられてる部分が多いよ。。」
「そんなに。。?」
「うん!だって最近綾も一日10万稼げない日のが多いもん!!」
「。。。そうだよなぁ」
「やばいね。。女の子も余ってるってこと?」
「うん。。いいか言うなよ?」
すると店長がいきなり小声で話しだした。
「うんそれにこの店には迷惑かけたくないし。。」
「店長さぁこの店の社長とかは顔広いの??」
綾ちゃんが聞いた。
「まぁ一応こういう店やってるわけだしな。ヤクザとの関係は多いよな」
「ふーんやっぱりそうなんだ。。」
「まぁな。。」
「でも社長は全然店来ないよね~」
「私なんて一回見たくらいだよ!!」
「綾も。。3回くらいかなぁ?売り上げ取りに来た時にちょっと。。」
「てかそれよりさぁ!最近店の売り上げはいいの?」
私は聞いた。
キャッチは一応頑張ってるから減っては無いと思うけど。。
店に休憩しに来ると前よりも女の子達にお客さんが付いていない気がする。
すると店長が売り上げ表を見て言った。
「。。。最近あんまりよくないかなぁ」
「やっぱりそうなんだ。。」
「実花のキャッチに助けられてる部分が多いよ。。」
「そんなに。。?」
「うん!だって最近綾も一日10万稼げない日のが多いもん!!」
「。。。そうだよなぁ」
「やばいね。。女の子も余ってるってこと?」
「うん。。いいか言うなよ?」
すると店長がいきなり小声で話しだした。