18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「ぶっちゃけ今社長に女の子で売り上げ悪い奴はクビにしろって言われてるんだ。。。」
「えっ。。マジで??」
「うん。。できればクビになんてしたくないんだけどなぁ。。」
「売り上げが悪いから?」
「まぁそれが一番だけど、結局お客さんが付かなくても一日居たらいくらかお金もらえるだろ?」
「。。。まぁそうだね」
「そういう金ももったいないって言われてさぁ。。」
「へぇー厳しいんだね。。」
「まぁそうだね!売り上げ悪い奴は店には必要ないってことだからな。」
「じゃあ今もう何人かクビ候補はいるの?」
「うん。。ミユキとヤスヨくらいかな」
「あーまぁあの二人は辞めさせた方がいいでしょ!!」
綾ちゃんが言った。
「えっ何で??」
「だって。。かわいくもないし。。歳じゃん」
「綾~言うねぇ~」
店長が笑う。
「まぁでも綾の言う通りかな♪あの二人は本指名もないし。。」
「でしょ?むしろよく面接でOKしたよね。。?」
「あはっ。。まぁあの時は女の子少なかったし。。」
「はいじゃあクビ決定~♪」
綾ちゃんが大声で言った。
「こらっ!!綾!!聞こえるだろう~」
店長が慌てて止めた。
「ぷっ♪だって使えない奴はいる意味ないし♪」
「うわぁ~綾ちゃん怖い♪」
「ふっ。。だから実花もキャッチ減ったらクビだよ?」
「あはっ♪バカじゃん!この店は私のキャッチがなきゃ潰れるから♪」
「お前ら。。まぁ確かに二人は店に本当に必要だからな!!」
「でしょ~?だからもっとうちらの事いたわってね?」
「はい姫達。。わかりました!!」
「それでよろしい♪」
「あはっはは♪」
私達は店長をイジメて楽しんだ。
「えっ。。マジで??」
「うん。。できればクビになんてしたくないんだけどなぁ。。」
「売り上げが悪いから?」
「まぁそれが一番だけど、結局お客さんが付かなくても一日居たらいくらかお金もらえるだろ?」
「。。。まぁそうだね」
「そういう金ももったいないって言われてさぁ。。」
「へぇー厳しいんだね。。」
「まぁそうだね!売り上げ悪い奴は店には必要ないってことだからな。」
「じゃあ今もう何人かクビ候補はいるの?」
「うん。。ミユキとヤスヨくらいかな」
「あーまぁあの二人は辞めさせた方がいいでしょ!!」
綾ちゃんが言った。
「えっ何で??」
「だって。。かわいくもないし。。歳じゃん」
「綾~言うねぇ~」
店長が笑う。
「まぁでも綾の言う通りかな♪あの二人は本指名もないし。。」
「でしょ?むしろよく面接でOKしたよね。。?」
「あはっ。。まぁあの時は女の子少なかったし。。」
「はいじゃあクビ決定~♪」
綾ちゃんが大声で言った。
「こらっ!!綾!!聞こえるだろう~」
店長が慌てて止めた。
「ぷっ♪だって使えない奴はいる意味ないし♪」
「うわぁ~綾ちゃん怖い♪」
「ふっ。。だから実花もキャッチ減ったらクビだよ?」
「あはっ♪バカじゃん!この店は私のキャッチがなきゃ潰れるから♪」
「お前ら。。まぁ確かに二人は店に本当に必要だからな!!」
「でしょ~?だからもっとうちらの事いたわってね?」
「はい姫達。。わかりました!!」
「それでよろしい♪」
「あはっはは♪」
私達は店長をイジメて楽しんだ。