18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「まぁそれにしてもお前ら外に出る時は気おつけるようにな!!」
店長が言った。
「大丈夫!!そこはうちらものすごい気おつけてるから!」
「それならいいけど。。」
「私なんてさっき出かける時、店の下にタクシー呼んでサングラスまでして乗り込んだからね♪」
「実花それナイスだよ♪」
「でしょ?マジ芸能人みたいな気分だったよ♪」
「あはっ本当実花バカ~」
綾ちゃんと店長が笑う。
「じゃあ今日はその作戦で飲みに行こう♪」
「えっ。。今日綾ちゃん飲みに行くつもり?」
「当たり前でしょ!!飲まないとやってられないよ!!」
「あっ。。はい」
こうして店の閉店まで綾ちゃんは働いた。
私は外に出られないので。。店のチラシ作りのお手伝いをした。
店長が言った。
「大丈夫!!そこはうちらものすごい気おつけてるから!」
「それならいいけど。。」
「私なんてさっき出かける時、店の下にタクシー呼んでサングラスまでして乗り込んだからね♪」
「実花それナイスだよ♪」
「でしょ?マジ芸能人みたいな気分だったよ♪」
「あはっ本当実花バカ~」
綾ちゃんと店長が笑う。
「じゃあ今日はその作戦で飲みに行こう♪」
「えっ。。今日綾ちゃん飲みに行くつもり?」
「当たり前でしょ!!飲まないとやってられないよ!!」
「あっ。。はい」
こうして店の閉店まで綾ちゃんは働いた。
私は外に出られないので。。店のチラシ作りのお手伝いをした。