18歳の女王様~うちらの選んだ道~
pm21:00
「はぁ~終わった!!店長もう綾今日マジ疲れたんだけどぉ」
最後の仕事も終わりお風呂に入りタオルを巻いてでてきた。
「。。綾ちゃんいくら店長だからって一応男なんだから着替えてからきなよ」
私はタオル姿の綾ちゃんに言った。
「え~綾別にそんなの気にしないもん。。」
そしてそのまま椅子に座りタバコを吸い始めた。
「今日はどこに飲みに行く??」
私は聞いた。
「まぁここら辺は危険だから綾の地元で飲もう!!」
「確かに。。そうしよう」
「てか今日さぁつっちーも呼んでいいかなぁ?」
「あっ!いいよ呼びなよぉ~」
最近綾ちゃんはつっちーとはあまり会っていないみたいだ。
私はこの前泣いて話してくれたつっちーの話を少し気にしながらも。。
綾ちゃんの好きな人に会えるのは私も嬉しかった。
「じゃあ電話してみる~♪」
そういうとタバコを吸ったまま店のベランダにでて電話をかけた。
「なんか嬉しそうだけど綾の彼氏かぁ?」
店長が言った。
「いや好きな人♪だよ」
「へぇ~なんかいいなぁ♪」
店長がニヤニヤ笑った。
「店長はこれから帰宅。。??」
「うん今日はこの後に社長とかとでかける予定だよ」
「そうなんだ。。大変だね」
「そう思うだろ?本当に大変だから。。」
疲れきった感じだった。
すると電話を終えた綾ちゃんが戻ってきた。
ニコニコ笑いながら。
「つっちー大丈夫だって♪じゃあ準備しよう!」
「うん了解~」
綾ちゃんはとても嬉しそうだった。
それを見て店長もニヤっと笑った。
「あっお前ら本当に警戒して行動しろよ?」
「うんもちろん!安心して」
「それならいいけどっ飲みすぎるなよ」
「わかったよ~うるさいな!!」
「じゃあ俺はこれから社長と出かけるから綾店の鍵閉めて行ってな!」
「うん了解!!」
そして店長が出かけていくと私と綾ちゃんも準備を始めた。
「はぁ~終わった!!店長もう綾今日マジ疲れたんだけどぉ」
最後の仕事も終わりお風呂に入りタオルを巻いてでてきた。
「。。綾ちゃんいくら店長だからって一応男なんだから着替えてからきなよ」
私はタオル姿の綾ちゃんに言った。
「え~綾別にそんなの気にしないもん。。」
そしてそのまま椅子に座りタバコを吸い始めた。
「今日はどこに飲みに行く??」
私は聞いた。
「まぁここら辺は危険だから綾の地元で飲もう!!」
「確かに。。そうしよう」
「てか今日さぁつっちーも呼んでいいかなぁ?」
「あっ!いいよ呼びなよぉ~」
最近綾ちゃんはつっちーとはあまり会っていないみたいだ。
私はこの前泣いて話してくれたつっちーの話を少し気にしながらも。。
綾ちゃんの好きな人に会えるのは私も嬉しかった。
「じゃあ電話してみる~♪」
そういうとタバコを吸ったまま店のベランダにでて電話をかけた。
「なんか嬉しそうだけど綾の彼氏かぁ?」
店長が言った。
「いや好きな人♪だよ」
「へぇ~なんかいいなぁ♪」
店長がニヤニヤ笑った。
「店長はこれから帰宅。。??」
「うん今日はこの後に社長とかとでかける予定だよ」
「そうなんだ。。大変だね」
「そう思うだろ?本当に大変だから。。」
疲れきった感じだった。
すると電話を終えた綾ちゃんが戻ってきた。
ニコニコ笑いながら。
「つっちー大丈夫だって♪じゃあ準備しよう!」
「うん了解~」
綾ちゃんはとても嬉しそうだった。
それを見て店長もニヤっと笑った。
「あっお前ら本当に警戒して行動しろよ?」
「うんもちろん!安心して」
「それならいいけどっ飲みすぎるなよ」
「わかったよ~うるさいな!!」
「じゃあ俺はこれから社長と出かけるから綾店の鍵閉めて行ってな!」
「うん了解!!」
そして店長が出かけていくと私と綾ちゃんも準備を始めた。