18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「でも、逆を返せば実花に興味があるから辞めて欲しいって意味かもしれねぇーよ?」
「それはないでしょ。。」
「わかんねぇーよ?」
「いや。。興味ないんだと思う」
私はビールを一気飲みした。
だんだん気分が良くなっていく。
「ビール頼んで!!」
私は男に言った。
「おう!飲むね~♪いいよ」
その時だった。。
プルルルルル~。。
私のケータイが鳴る。
「。。。誰だろう」
〔着信 ヤス〕
一瞬。。ドキっとした
「どうしてでないの?」
男が言う。
「いや、噂をしたら。。。」
「えっ、好きな人?」
私は無言のまま首を縦に振った。
なぜかドキドキしている。。
「早くでろよ!!」
男が笑いながら言う。
「えっ。。でも」
「いいから!!早くしな!!」
「わ、わかったよ。。」
私は男に言われるがままヤスの電話にでた。
「は、はい。。もしもし?」
久しぶりの電話。
緊張していた。
「それはないでしょ。。」
「わかんねぇーよ?」
「いや。。興味ないんだと思う」
私はビールを一気飲みした。
だんだん気分が良くなっていく。
「ビール頼んで!!」
私は男に言った。
「おう!飲むね~♪いいよ」
その時だった。。
プルルルルル~。。
私のケータイが鳴る。
「。。。誰だろう」
〔着信 ヤス〕
一瞬。。ドキっとした
「どうしてでないの?」
男が言う。
「いや、噂をしたら。。。」
「えっ、好きな人?」
私は無言のまま首を縦に振った。
なぜかドキドキしている。。
「早くでろよ!!」
男が笑いながら言う。
「えっ。。でも」
「いいから!!早くしな!!」
「わ、わかったよ。。」
私は男に言われるがままヤスの電話にでた。
「は、はい。。もしもし?」
久しぶりの電話。
緊張していた。