労働の価値 その1(TYPE 1)
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この例のように、
商品の価値は、
それを「労働で作る」ときの、
社会の平均の時間として測るのだ。

あるいは逆に、
商品の価値は、
「労働時間」が形になったものだ、
ともいえる。

こうして商品の価値は、
平均した労働時間で、
大きさがわかる。



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